BAD BRAIN

自作の音楽とかを出すブログ

僕、根暗です!とは言ってないんだが?

結果的に根暗です!でも自己紹介の時は黙ってたじゃないですか。急に泣いたりしたじゃないですか。なんで根暗だと思うの?

見た目?こういうブログやってるから?別に根暗って否定はしませんよ、どうせ陰キャですよ僕は。でも陽キャになりたいんじゃー!

 

次言われたら周りの人間をぶっ殺す覚悟を密かに決めました。

冗談です。得体が知れない人間が急にこういう事言うから怖いんですよね、爆弾作ってると思われるんですよね…でも本気じゃないって分かるでしょ、だって本気ならとっくの昔に★ってるわけよ。このことから読み取れるのは僕が意気地無しのドブネズミって事実でしょ。

 

お得意の情緒不安定は別にやりたくてやってるってこともないし(別にやりたくないってことも無い。そもそも、その辺の感情が不安定さの原因っすねぇ)、ブログの内容はなんか書こうとしたら泥団子みたいになるし。泥団子ね、保育園でお友達に渡されたやつ。それは親和の証であり、僕は君にそれを差し出している。喰って♡

 

喰えんわ

特別な人間以外には消化できないもので出来ているのは分かっとるよ、でもウチ、これしか作りたくないんよ。だから食べて。これ喰えへんのやったらウチ死ぬで?ええんか?…なんで食べてくれんの!?

 

うん、喰える素材で料理するのがいいよね。食べてほしいなら、食べてもらえる努力をしないといけないんだよね。分かってるよ、ウチはバカやけど、それは知っとーよ…でもね、料理だって自己表現じゃない?ウチはこの素材で作ったものが多分おいしかったりもするって、信じとるん。今はみんな喰えんけど、いつか…だからね、もうちょっと作らせて。食べなくてもいいから、差し出させて欲しいんや。

 

喰える!!

次拒否られたらぶっ殺す覚悟を決めました。

冗談です。ちなみに僕は体内に幼女を飼っています。なぜか関西弁みたいなので喋ります。かわいーよねー

僕と妹との会話

「お兄ちゃんって彼女いないの?」

 

「いませんけどwだからなに?w」

 

「ご、ごめん。別にコンプレックスを刺激したかったわけじゃないのwただ、その...いくつ?」

 

「僕の歳か?18だ」

 

「ああ...えっと、今まで...彼女は...」

 

「いませんけど。だからなに?」

 

「ううん、なんでも。なんとなく気になっただけ?」

 

「お前が気にすんなよ。僕は一人でやっていけるよ。」

 

「あ...え?あ、うん。そ、そっかぁ。...それってマジだよね。」

 

「冗談を言うようなサービス精神ねぇから。」

 

「だよね!お兄ちゃん!...あ、だ、いやでもいいよね。うん。

 

「だまれ!」

 

「は?お兄ちゃん、怖いよ。やめて。」

 

「...いや、お前が黙ったらやめるって。僕から喋ったわけじゃ」

 

「あのさ、そういうの嫌いなんだよね。お兄ちゃんって大抵怒るよね。それやめたほうがいいよ。」

 

「...」

 

「思うけどさぁ、そういうところでしょ。怒ってから黙ったりする...まあ、知りませんけど」

 

「お前の前だけ。」

 

「ん?なに?」

 

「人前じゃやらねーよ!」

 

「やらない...まあ私もできないと思うけど、それは。」

 

「うん。ちゅーか、うん、あのー、あんまり言うな。もう。」

 

「なに?分かんない。」

 

「それ言うなって!もういいから、もう!」

 

「まーた会話できなくなったね...」

 

「...!」

 

「ほら黙ったし。そんな顔されても、言われないと分かんないよ?言ってくれたらさ、こんな感じにならないでしょ?」

 

「...」

 

「だって、なんにも考えてないわけじゃないよね。...口調がキツかったら謝るけど。」

 

「謝らなくていい。」

 

「そう。」

 

「...ゲーム...?」

 

「...ごめん、これから宿題やるわ。じゃね、おやすみ。」

 

「...うん。おやすみ。」

仮想妹

僕に妹が居たらと、リアルに考えてみた。

僕は基本的に家族に嫌われたりすることはないけど、時々なるアレを意識してみました。お兄ちゃん呼びはただの願望です。

改めて読み返すと、妙に苛立つタイミングで笑いやがるな。僕って日常生活で黙れとか言わないけど、多分妹なら言うわ。そして後悔する。情緒おかしいよ僕。

僕も妹も、本当に思ってることを言い合えない感じ。謝りたかったけど、それも無理だった。せめておやすみって言うけど、言えない日もある。

 

明日の朝も妹は学校。僕が起きる頃にはもう居ない。というか、僕は妹の起きる時間には寝床から出ない。いってきまーす!って聞こえる前に二度寝を試みる。

でも、妹ってかわいいよな。いないけど、妄想だけど。

ヒカリダーク

ページを重くする下らない画像


ギターを弾いて人を楽しませる自信が毛ほどもない。毛くらいあっても役にゃたちやせんがね、あったらいいなと。だからないんだって!なかった!!だからもう、期待せんでくれ。今まで期待されてロクな事になんなかったのです。僕ねぇ、大きくなったら石になるんだ!もう大きいだろ、さっさと石になれ!!なれるわきゃねーだろ!!!

 

未来がないと生きる気力が沸かない。もうそれは分かってるんで。誰かなくないよと言ってよ、でもその言葉が必要なのは今の僕であって、明日はいらない。いやいや、明日は待ち望んでるけどね?ちゃうやん、言葉の綾やん、綾取りやん。

 

東京タワー!ピラミッド!水平線!ぐちゃぐちゃ!綾取りできません!

 

もう、疲れた理由が多いわ。なにでやられたか分かんないパティーンなのら。あらま、喋り方がかわいい。今日のレムオルは一際かわいいの。もう、もうもー。牛さんかな僕は。あれまぁあれまぁけっこー鳴くな。食べてすぐ寝たら牛になれるんですって。魔法戦牛・マジカルメーメー!…ヤギじゃん!!それヤギじゃん!!もー。あ、牛に回帰した。やるなぁ!

 

きも。

 

だからさ、昼飯のオニギリ食ってないんですよね。あれは朝飯なのかもしれないけど。どっちでもいい、だってもう真夜中である。飲み物を人の車に忘れてしまったっぽい。飲めない。僕はおちゃめというか、なんというか、バカだし、クズだし、能無しだし。目の前で人が倒れたのに、また目が泳いだだけ。口を開きもしないのだ。たぶん僕に対して助けを求めてたろうに。最後、見られた時、もう、なんか、なんというか、どうすればいいか分かんなくて、夢かなったよ。あの時は完全に石でした。

 

こんなところで言うのは卑怯だ、ごめん。謝罪ごっこじゃん。

 

そうだ。今日ね、嫌いな人間が増えたんだ。でも恨むのも面倒だから、あの空間自体忘れるべきだと思う。あのさ、はっきり言ってマイナスのエネルギーを積極的に発するのはおかしい。迷惑。垂れ流すのもダメ。

じゃあなにか?僕のマインドとか公害そのもの?僕だけが大事にしてんだってさ。分かっとる、みなまで言うな!

あれ?まだなにも言ってないじゃないか。声出してこーぜ。は?誰が?知らないよそんなこと、勝手にして!

 

また昔の夢を思い出す。ぜんぜん鮮明じゃないけど、最後の切なさだけ覚えてるわ。

女の子と遊んで仲良くなった。暗くなって家に帰った。別れたくなくて、なんとなく振り向いたらもう居なかった。少しだけ探したけど居なかった。

もっと必死に探せばよかったよなぁ。引っ越したばかりで、家の遠くに行くのが怖かったんさ。

フラッシュバック。なんかもう、あの頃の僕は思い詰める癖もなかったけど、状況は胸糞悪かったな。

 

「転校するの?」「ちょっと学区が変わるだけ」「…なんだよ」

 

すげームカつく。んだテメェやんのかコラ。なんだよってなんだよ。いや、僕の受け取り方の問題かコレ?つーか僕だって出来れば転校したかったよ。まあ転校先の奴らもロクなのは居ねーんだけど、たぶん。寝る前はいつも学校ぶっ壊れねーかなって思ってたよ。

あ、中学の頃に同じ委員会に入った女子へ。仕事全部負担させてすいませんでした。

 

あーあ、余裕がなくなると総崩れ。良かった思い出が一時的に消去されてる。寝たら治る?寝起きはな。問題は眠れぬ深夜だよ、君。いいかね、そもそも僕というのは…で、あるからして………というわけではなく……もういいかね、面倒だ。分かんないならそれでいいから。みーんなわるくなーい。えへ。

 

これ書いてる時が一番楽しいわ。こうやって日々ディストレスに襲われてりゃ毎日書けるんだがね、そんなに活発じゃないし…我は。まあ惰性でもいいけどさ、惰性でかくとこれがまた、壊滅的にちゅまんにゃい(つまんない)。特に発見が無いし、興が乗らぬ。気が進まないな。そうなのよ、ええ。

 

ん?ああ、曲は作ってるよ。紹介しないだけ。するわ。

こちらから、僕の愛しい作品が聴けます 外部サイト
意味分からんテーブル
小学生のような 純粋な遊び心

HTML使うのは楽しいよな、ちょっとしか分かんないけど。

 あそんでたら2時間も費やした。他にやることないっすwウィースww