BAD BRAIN

自作の音楽とかを出すブログ

丘People In Theねーの!? ほBo物体x

思いついたのでタイトルにしました。MADとか作って欲しいな!

僕はちゃんとして無職とか好きです。

正直に言えばこの記事、タイトルで釣ってます。(大物YouTuberは関係)ないです。

 

 

 

自作曲を投稿する気が出ない件についてwwwwwwwww

自作の曲をMIDIで作ったり、その形式をconvertしたり…面倒くさいこと極まりない。

youtubeに投稿する意味を見いだせない動画。エンターテイメント性皆無のオリ自慰ナルソング。

かといって、それらを解決する案は見いだせない。タブレット一つで出来ることなんてたかがしれてる。

怠惰な生活を心おきなく謳歌したい気持ち。将来はホームレスか?漠然とした不安が一番リアリティを持ってたりする!!

 

syrup16gの理想像だけを切り取って生活を聴きたかったり。五十嵐隆に憧れたり、「僕は彼を超えるとか」言ったり。

君の名は。の地上波放送を見て「やっぱ洋次郎すげーなー」とか。「でもRADWIMPSぽさが無いな」とか。(主に歌詞)

映像綺麗だな、うわー悲し!、え…再会すんのかよ…とか。思う日があったり。秒速3センチメートルだかが気になったり。調べたら5センチメートルだったり。

 

 

 

まぁね。モチベーションがノッティングという事です。

たぶんコメントもらっても回復しませんね。むしろ満足して余計に作らないでしょう。

でもコメントとかの反応も欲しいっちゃ欲しいけど…お願い☆

 

終わりですレムオルでした

いんむのこと中途半端に知ってる感じ出してすいません!許して下さい!なんでもしますから!

個人的にはエーンテイ^^とか流行ってほしい。ばしゃときれぼし!

通過 歌詞


空間現代 - 通過 [Remixed by 蓮沼執太 / feat. 古川日出男] - YouTube

耳コピメモ

通過 森の世界 1

音楽と言うものは非在だった。
例えば鳥は鳴いたが、それは人に聴かれない限り音楽ではない。
草はそよいだが、音楽ではない。
稲光がして、雷が落ちたが、音楽ではない。
とするならば、森に存在するあらゆる音声の類は音楽ではない。
音楽は人の存在によって発明される『美』なのか?
ならば世界から音楽を抹殺するためには、人類を絶滅させればよい。
はたしてこの森に『美』なる価値基準が必要か否かを判断するがよい。

その花は美しいか?その虫は美しいか?誰が醜いと断じるのか。

相対性の絶滅のためにこの文章は書かれる。


通過 森の世界 2

しかしながら、人が存在しなければ、森は『森』と命名されることもなかった。
なにしろ、森なる呼称は奇妙なのだ。
そこに木があるのはよい。喬木が、灌木があると語るのもよい。木の種類を語るのはもっとよいし、その種類 …? だ」と、語るのはさらによい。着生植物について語るのもよい。 …? について語るのもよい。腐葉土について語り、ミミズの類・キノコ類・蘭、あらゆる花のあらゆる花弁、飛び交う昆虫類、昆虫類以外の動物、そうした個々について語るのはよい。

で?森はどこにあるのだ。

個々の存在が、森なる全体はない。
その森に、『森』なる言葉を被せてしまったのが人類である。
人類は森を発明した。この偉業は言語の発明に匹敵する。(ウェッヘッ!!…シッ。)


通過 森の世界 3

しかしながら、人の言語は一種類ではない。
この文章は日本語で綴られているが、日本語ですら一種類ではない。
…? 読もうとする行為にしろ、口を痙攣させるにしろ、脳裏での発音で留めるにしろ、音に変えようとする試みでもあるだろう。

だが、頭を少々捻るがいい。
一体、[日][本]…と、どう読む?
これは、「ニホン」とも呼ばれて「ニッポン」とも呼ばれる。
一種類ではないのだから、日本語の音はその根幹において分別した。
お前は人類がなべて単細胞の生物ではない事実を呪うがいい。細胞分裂を徹底して恨み続けるがいい。
お前は一つではいられないのだし、お前たちは一種類の言語に依ることはできないのだし、お前たちの音は複数性に身を委ねているのだから、相対性の呪縛からは逃れられない。

恐ろしいことだよ…?可哀想なことだよ…?できる限り相対性を絶滅してあげたいよ…!?

…? お前たちがそれを望むのなら、本当のところお前たちは心底、 …? を欲しているのではないか。
ほら。 …?


森の世界 1 2 3
森=人類の命名=他人の世界、或いは単細胞の否定された相対性の世界。
1+2+3=3・または2・または1。

ここから森の相対が、 …? 語られる。描写される。森の …?
森は全地を覆っている。すなわち、惑星は球なのだから、その球のあらゆる表面が森に包まれているとみなされる。
実際、森は途切れない。
この惑星には海がない。沼はあり、湖はある。河川もある。
しかしながら河川網は、その源流を一つの沼、その河口を一つの湖に繋げて…そう、海には至らない。
端から海というものは非在なのだ。
森はあらゆる沼とあらゆる湖を内包していて、すなわち、いかなる沼であっても、いかなる湖であっても、それは森の一部である。(ウェッ!!!)

この惑星に海は存在しない。
『海』。それは森と敵対する者だ。
すでに概念の時点で、海は絶滅した。

さあ、ここに巨大な森にすっぽりと覆われた惑星が誕生した。
そして、ルールもあった。《樹木は切ってはならない》との。当然だろう?
切れば森が減る。そのような事態を森は望まないし、『森』という存在しない全体が許さない。
あらゆる生物が、そこには植物・動物は無論、人類も含まれる。
驚くべきことに、人類は動物の単なる一種類に過ぎない。過ぎないのだ。
森の悩みがあって、それが森である以上、伐採はそのまま自死の遂行に等しい。部分的にではあれ、等しい。

試してみよう。
切ってみたとの伝説はある。どうなったか。

幹は血を流したという。
枝はぽたぽたと鮮血を滴らせながら、柔らかい幹をその人類 …? に示したという。
葉は「ビチャッ」と血を散らしながら、悲鳴すら上げたというが、それは音声であって音楽ではない。
いずれにしても、切ってみたとの伝説はグロテスクな情景を語る。物語る。
ここには祟りが生じる。
既に木は植物ではない、動物ではあるのだろう。人類ではきっとあるのだろう。
それも纏われる対象としてのみ存在する、集合的な人類の部分だ。

切られる樹木が人類。
「森」と命名した言葉は、とうに人を呪縛していたのだ。

では、この惑星では、木は伐採不可である。

しかし、伝説の日輪がある。
人の住まうところ、必ず伝説は付き従うのだ。
なぜならば …? は 咎めなければならないから。

例えば、森のその領域に王がいる。

王が臣民を支配している。では、何故に王が存在して、王はその身に権威を帯びているのか。
これを説明するために伝説は用意されるし、用意されなければ自然発生する。

肝に命じよ!
お前たちは単細胞生物ではない。お前たちは単細胞生物ではない。
お前たちは如何様にも分別させられてしまうのだ!細胞を。この事実を呪うがよい。


一度森は切られる。
通過。あらゆる血が流れた。
通過。それは人の血ではない。それは戦争が要求した贄の生き血ではない。
しかし、人さながらの樹木の血に、血漿赤血球と白血球と血小板からなる …? によって流れ出し、阿鼻叫喚はその時に溢れた。

それはほぼ神話の時代である。
壮絶な伐採があったのも、 …? 平地が日輪として斎戒し始めたのも、このように伝説は物語る。
或いは、物語るものこそが伝説である。
言語の意味の分別こそが意味する …? は伝説の日輪だった。
それは、人の手が入ったことのある森として、稀有な価値を有している。
そこに城が建つ。
森のその領域の王があるイイジエを、王の居住空間が存在しないわけがない。

そして城だ。
どうして城が建ったのか、だ。
多分、城は建っていたのだ。
ある人々が生まれたときは既に建った。
城は既に建っていたから、どうして建てられたのかが問われたのである。

樹木は切られなければ建造は不可だった!
すると!そこは!平地になるまで伐採された、と考えられたのである!
遠い過去に、そうされたはずなのだ!と、結論付けられて!
神話=伝説=最大級の言語のスケールが!用意されたのである。

…? 王国が、その森が、存在を始めた最後の地点から、同時に存在を始める。
これは言語のトリックでもある。
しかしながら、トリックに巧妙に騙されたいからこそ、人は言語に浸るのだ。

お前は[日][本]を、「ニホン」といい、「ニッポン」といい!
なのに日本語は一つだと思っているんだ!ほら!そうだろ!?ほら!!
まぁいい!主題は王国についてだった。
王国の存在を許そう。なにしろ王国は既にあるのだから!
城がそこに建っていた以上、それは仕方がない。
王国を許容しなければ、森すらも許容できないという言語のトリックに、人類は既にはまった。

王がいる!
その森の!その領域に!王がいる!!

通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!
通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!森の世界1・2・3!!
通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!
通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!森の世界1・2・3!!
通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!
通過!通過!通過!通過!
森の世界1!!森の世界2!!森の世界3!!森の世界1・2・3!!

真空メロウ


真空メロウ「魔9」 - YouTube

遠くに消える魔9~♪

ひねくれギターロックの金字塔、真空メロウ

ボーカルの超高い声と一緒に難解な曲展開があなたを襲うぞ。うわぁ

さらに歌詞もよくわからないぞ。でもなんか分かるという…みたいな?w

 

コブラやずわいがに、SAFARIやポピパペポ鳥などの動物ぽい名前の曲があるよ。ぞうの王様ってアルバムもあるぞ。

それ以外にも宇宙音や心ナイフなどの名曲が!いっぱいある!

 

人の虚しさを突く歌詞と音。弾けるカタルシスカタルシスっていうのは普段は言えないのが一瞬だけ爆発するみたいな…

アメリカさんとかそういう内容を歌ってるぞ!とにかく、聴いて損はありませんよ。

 

曲の名前で内容を水増ししたけども、気になったらなんやかんやお願いします。

真空メロウについての記事が書きたかっただけという…w

外には出たくない

こん。(こんにちはの略称。)

一日中毛布にくるまって世界から逃げるレムオルです。

今回の記事は日頃思っていることを吐き出したいと思います。どうしよう吐きそうだ、ゥラァフメェェェェイカァ!

 

こんなに呼んでもラフ・メイカーがやって来ないのはなぜだろう。冗談じゃない。

あんたに笑顔を持って来い。鉄パイプ持って来い。

なぜ僕は外に出たくないのだろうか。簡単な話です。知らん人と会うと挙動不審になって変な震えが出るからです。

今すぐ孤独という名の逃げ道を走りたくなります。明日を落としても誰も拾ってくれない?それでいいよ。メリモ!

 

視線が恐いのです。心がどんどん萎れていきます。拠り所がゼロです。ゼロは聴いたことないです。

幼い子を見ると安心します。『あ、この子はきっと僕に興味ないんだろうな』と思います。視線から解放されます。

多分ロリコンって僕みたいな人のことですよね。子供に救済を求めるんですよね。正気か?馬鹿みたいだ。

 

 

それは当然ながらguiltyです。

 

むしろ許される方法がないです。はじく社会ではなく、はじかれる人間が悪いんです。

ん?あれ、なんの話だっけ。もーわっかんない☆ローラだよー(o^^o)オッケー♪

 

このように、人の話とかも途中で他のこと考えちゃったらそっから先は聞いてないです。

でも嫌われたくないので相槌はうちます。相槌うってる時はほぼ100%聞いてません。ウンウン。ハェー…スッゴイ…

 

要するに僕は、トリップしたいんです。綺麗な白い箱に入ってじっとしていたいのです。

飽きたら好きな夢を見て、遊んでいたいのです。時間に怯えるのが嫌なのです。

 

 

ワガママを言うと怒られてしまいます。僕は子供です。

 

大人子供はたくさん居ます。殻の中に閉じ込められて窒息しかけてます。あるいは自ら死を選びます。

ちなみに僕はまだ未成年です。僕は純粋です。僕が出会った誰よりも純粋です。僕は僕を愛しています。

 

 

喋りたい内容がありません。定まりません。メンヘラ及び陰キャラの悪い癖です。

箱の中に閉じ込められる方が万倍マシかもしれない、ということを言いたかっただけです。

 

なにかを発信したいのです。それがなんであっても良いのです。寂しいのかもしれません。

悲しいのかもしれません。涙が出たりはしません、悲しくないので。はあ。

 

 

 

こん。またあいましたね。

僕は帰ってきましたよ、白い箱から。またマトモに喋ります。

だんだん喋り方が内向的になっちゃいます。でもそれはトリップしてる証拠なので気持ちいいですね。

誰もわかんない言葉で喋って、テレパシーみたいに分かりあいたい。出来るなら誰かひとりだけと。

他の人は要りません。

 

 

 

絶対条件として、可愛い女の子が良い。

 

 

二次元の。

 

 

 

ロリコンでした。さよ。