BAD BRAIN

自作の音楽とかを出すブログ

必見・レスバトル必勝法!!~これでワイも情強ネット民~

皆さんこんにちは、レムオルと申します。

今回はレスバトルに関して、覚えておきたい5つのポイントを記事にしていこうと思います。「レスバトルであと一歩のところで負けてしまう…」「そもそも、レスバトルに持ち込めない…」そんな方にオススメの記事となっております!

この記事を読み終わる頃には、あなたのレスバ勝率は格段にアップしますよ!では早速、一つ目のポイントをチェックしていきます!

 

ポイント1:レスバトルとは?

「そもそもレスバトルってなに?」というところから始めましょう。以下、ニコニコより引用。

発祥はなんJ。開祖はジャッカルという。ルールは簡単、スレでお互いにレスしていき、レスしなくなった者の負け、最後までスレに残っていたほうが勝ちである。無限にレスできるニコニコ大百科でもたまに行われているようである。この格闘技の特徴は目的が相手をディベートのように言い負かすのではなく煽る、挑発することに重点が置かれていることである。

開祖はなんと、あのジャッカルさん!僕は初めて聞く名前でした!

それはそうと…筆者は最初、レスバトルのことをレズバトルだと思っていました(笑)「そういうAVなのかな?」なんて考えてた頃が懐かしいです(笑)

 

ポイント2:レスバトルの開始方法

レスバトルの開始には、二通りのやり方があります。ということで、まず一つ目の自分から書き込むやり方からです。

まずは適当なスレに書き込んでみましょう。自分の好きな事に関するスレでも良いし、興味のないスレでもオッケーです。

書き込む時に重要なのが“いかに相手を挑発できるか”という事。これができないとレスバトルが勃発しません。できるだけ相手が反論したくなるような文面を考えましょう。語調を強くするのも有効です。

 

例えば、僕のブログへの批判を書くとしたら

 

「このブログやってる人のこと嫌いだわ。記事も嫌い。」

 

という風に、綺麗に書くのではなく

 

「このブログやってるクソは死ね、つまんねー記事書いてんじゃねーよゴミが」

 

こんな感じにするといいんじゃないでしょうか。あームカつく書き方だなぁ。ほならね、自分が書いてみろって話しでしょ?私はそう言いたい。

ですが、これだけでは批判ではありません。ただの悪口です。これを批判らしくするには、悪い面を具体的に提示しましょう。どこがどうつまらないのか、なぜつまらないのか、なぜゴミなのか、なぜ死んでほしいのか…など。

そこまで言う必要はないんじゃないか、と思うわ正直。こういう人ってなんで攻撃してくるのかな。人を意図して嫌な気持ちにさせることが、なにを生むのか教えてほし…すいません、つい本音が。気を取り直して、試しに書いてみましょう。

 

「このブログやってるゴミは喋り方キモいし、いかにもオタクみたいな趣味。しか

 

ポイント3:レスバトルってやる必要ある?

すいません、例文書くの辛いのでやめました。なんで僕は僕をいじめているんだろう。

ここまで記事を書いてきて思ったんですが、レスバトルって不毛だと思うんですよね。だって、好きなものって人によって違うじゃないですか。感じ方だって人それぞれだし、それを貶す必要って全く無いなと思うんです。

なんで人は争うのだろうか。そうやって争った先にあるのはなんなんでしょうか。ただ人に嫌な感情を植え付けるだけではないでしょうか。

大切なものをバカにされて怒らない人なんて居ません。もし自分にとって大切なものを貶されたら、どう思うかなんて想像するまでもないはずなのに。ネットだからなにを言ってもいいなんて、そんなわけが無いんです!

 

ネットだからバカって言う。死ねって言う。それは間違っているのではな

 

ポイント4:自分が言えたことなのかな?

僕だってこのブログで誰かを傷つけたかもしれない。そうだ、ひねくれ者のふりをして意図せず誰かに攻撃してきたんだ。そんな自分が偉そうに説教するようなこと言えないよな。

人を傷つけるってことは、自分を傷つけることと同義なんですね。ブーメラン刺さってますよ。

 

ポイント5:もうないよ

実は最初にポイントの数を決めてから書いてるんですよ、だからもう思いつかないんですよね。僕の記事ってほとんど全部成り行きなんですよ。

最初から適当に書いてます。強くなりたかったワイの皆さん、ごめんなさい。でもね、強くなることはとても恥ずかしい、本当はね。だから弱いままでいいんですよ。

迷いながら、間違いながら、あるべきその姿が正しいんだ。君が立つ地面はほら360度に地面が。

 

なんか、真面目に書くのってあきるんですよ…次の記事、もっと短いのにしても良いかな。

分かるように喋ってよ!

流れが分からん

「うし、じゃあこの箱開けようか」

 

「はい」

 

この時、僕はただ箱を開ければいいと思っていたので、箱を開けました。

 

「おい、お前なにやってんだ!」

 

なんかリーダーみたいな人に怒られました。え?なに?

 

「早くその箱の中身をあっちまで運べ!ぼーっとするな!!」

 

「…」

 

僕は思いました。開けようかって言われたから開けたんだが。それ以外のことはやらなくて良いと思ってたんだが。

ちゅーか、他のやつらはあんな曖昧(ファジー)な命令でよくそこまで動けるな。謎だわ、ハハハ。

 

「リーダーさん、僕はあなたの命令に従っただけですが?運べと仰らないから運ばなかったんです。命令はきちんと分かるように出して頂かないと!キリッ!(バーカバーカ)」

 

と、リーダーにはっきり言う妄想をしながら

 

「…ハイ」

 

って、小さい声で言う。もー、僕のバカ!はっきり言わないと分からないでしょ!

そう思って実際に言った時のセリフがこちら↓

 

「いや…すいません。でも…あの、その…ハア、すいません。」

 

「いいか!?人と話す時は分かるように喋れ!!」

 

僕には分かるからお前が分かんないだけだもん!もういいもん、しねしねー!運べばいいんだろぉ運べばぁーー!

誰か僕をレールで導いて下さい。案内してくれないと怖くて泣いてしまいます。

 

(中身おっも!こんなもん人に運ばせんなよマジさ。もういいや、捨てようかなコレ。いや冗談やけど…でも捨てたらどう反応するかなぁあの人。いや、僕には捨てる権利ある感じしなくもないしね?…でも目の前で捨てるの怖いなぁ…)

 

あれ、ちょっと待った。これってどこに運ぶの?オイオイオイ、みんなどこいった?待ってよ!一人にしないでよ!置いていかないでよーー!!

…たとえそうなっても、人に聞くのは嫌というね。僕はそんな自分が好きです。ついでに嫌いです。

 

まーなんといっても、一番嫌いなのは社会です。文明滅びねーかな。ちょっと一回さぁ?人類滅亡しようか。すべてを凍結させて、People In The Boxの沈黙という曲はオススメです。

アーティストって理解不能 改訂版

前の記事の『アーティストって意味不明(オリジナル)』を見てもらえば分かるんだけども、あの文章って僕のことを書いてるんですよね。そんなこと書くつもりじゃなかったのに、いつの間にか恥曝ししてて草生えました。僕が一番意味不明だったことを理解できたので、黒歴史の帳消しのために改訂したろ。

以上、見出しでした。

ちなみに前の記事はなんか気持ち悪いので閲覧注意。画像とかあるわけじゃないけど、文章自体がねぇ…?読んでると頭おかしく…つーか頭が痛くなるかもしれない。まぁ他の記事でも痛くなるかもしれないけど。

 

ーーーーーーーここからスタートーーーーーーー

 

なにをやっている

僕から見るとなにをやっているのか分からないことをしている、それがアーティスト。まぁやりたいことは分かるんだけど、そんな方法でやるかねぇ?って思ってたら、本気で意味が分からない人もいるから驚く。なんだか得体が知れなさすぎて怖い。

僕の言うアーティストは主に音楽作ってるアレですが、音楽以外の世界でもアーティストって居ますよね。アートと言い張ってうんこ売る人も居ますし、アートと言い張って人を殺す人も。それもたくさん!

 

つっても、興味が無ければ無関心でいればいいんですけど…こう、なんか気になるというか。「なに考えてんねん」ってなって、目的や意図を知りたくなるんですよね。トラップ発動!奈落の落とし穴!

 

とりでをまもるよ

35%で回避できればいいのかもしれないけど、そんなん無理ですやん。だってこれ丸見えのトラップじゃん。しかもめちゃくちゃ唯一無二の輝きを放っている。これもう一回落ちてみないとさぁ、なんかあるかもしれないしさぁ!

いやー砦守らないといけないからね、回避しないといけないよね。でも回避したら砦壊されるかもしれないよね。だから落ちます。まっさかさまさー♪あーあ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

そして意外と浅いという。…あ、土かけて底を埋め立てた後を発見した。スコップ持ってきて掘れば宝物が手に入るんじゃないか!?よし、常備しているスコップを使おう。ここほれわんわん!ばかたれつーつー!

 

 

掘るのが楽しいんだよ!

もう宝は手に入れてるんだそうこの素晴らしいアーティストをね

うわ、変なURLクリックした!ちょちょちょ、ウイルスかかったってなに!?どうしよ、指示されたアプリケーション手に入れて早急に対処しないと!!なんかレビュー評価ゴミだけど関係あるかー!えーい!

 

いや、機種に対応してないんかーいw(ちなみに、実際に警告表示されてるみたいなのは広告なので無視してオーケー。びびらせやがってクソが)

アーティストって理解不能

死ねばいいのに

最近僕は思いました。「アーティストってバカなんじゃねぇの」と。

なんで自分の精神を病んでまで音楽なんてものにしがみつくのだろう。トリモチがひっついて離れられないならともかく、自分から離れようとしないのはなぜだろう。芸術(笑)などというものから離れさえすれば、たちどころに解決するような問題を抱えていたとしても、永遠に執着し続ける。のーむーじっくのーらいふなのだ。バカだ。音楽なんかなくても誰も困らねぇよ。

 

そして、それは嘘だった

そういえば、僕の裏設定には音楽が無いと生きていけないというのがありました。本来は別に無くてもいいんですが、幸せについて本気だして考えてみたら、なんだかんだ最終的に行き着くのは音楽。こんなもんのなにが良いのだろうか。そんなのは知らないし、別に知らなくても音楽ちゃんは天使だよー!わぁい音楽、あかり音楽だぁいすき

 

いくら言葉を尽くそうが、バカなアーティスト達は同じことを繰り返すのかもしれない。というか、それでこそアーティストなのかもしれない。

思えばアーティストってなんなんだろう。アートをやる人?アートを頑張る人?アートに一生懸命な人?多分、本当にアーティストがアーティスト足り得る理由とは、外側に出るものではないのだ。

ナイーブで、内に籠もって、できれば家から出たくない、綺麗な心を持ったクソ自宅警備員の精神を後生大事にするやつがアーティストなのだ。

 

どっちにしろ死ねばいいのに

純粋なアーティストである僕には分からないけど、薄々感づいてはいるんだ。おそらくだが、純粋な心だけでは大抵の人間は生きていけないのだろうな。

あくまでも心だけが清ければ良い。他人からどうみられようと構わないよ…と言いつつも、やっぱり他人の目は気になるわけだし、いきなり街中でキョンシーの真似をする勇気はなかなか出ない(いつかやりたい)。

順応していく過程で、いつのまにか心は汚れてしまう。それを自覚するたびに、さらに堕ちていくのが人の常なのでしょう。むしろ、それが暗黙の中で肯定されてすらいる気がする。

 

純粋であることは善ではない。かといって悪でもない。そういう二元論とかなんかそういうやつとは違う。

人は失った純粋さに憧れると同時に、他者の純粋さにどうしようもなく嫌悪感を覚える。そりゃ妬みがある、自分だってそういう時期があったのに、今はあの子のそれがダイヤモンドに見えるんだから。

 

…なんちゃって、本当は妬みなんかじゃないよね。少なくとも、僕が抱く嫌悪感は妬みなんかではない。

過度な純粋さは周りに罪を撒き散らしちゃう。悪ではないが善でもない。ただ疑うことをしらないだけなのだ、つまり白痴なのだ、だから嫌いなのだ。僕は白痴が大嫌いだよ。

 

アーティストへの憧れ

どういう形であれ、音楽は素晴らしい。だからこそ音楽は自己表現や自己証明の道具であってはならないのだ。

しかし、しょせん人は汚すことでしか生きられない下等で矮小な害悪だ。だから、音楽に関わる限り、人類は音に名前を冠し続けるし、なんでもかんでも素敵なことにしたがるし、雑音から無理やり美しさをひねり出そうとする。

そんなこんなで、ただ曲を作り上げようとするアーティストってカッコいい。職人かい?ああ、そうだ…職人だ。へぇ…職人なんだ。

 

重要なのは心です。それが他者に伝わらなくったって、純粋で居続ける限り、アーティストでいられるのです。

バカは社会的に見れば死んだ方が良いかもしれませんが、僕の視点から見れば愛すべき者なのだと!そう言いたかったのです。

 

ーーーつまり、僕はアーティストが大好きです fin

追記:勢いで言っただけなので、ちゃんと死なないで作品を作ってください。